日本微生物資源学会へようこそ
ようこそ日本微生物資源学会 Japan Society for Microbial Resources and Systematics (JSMRS)へおいで下さいました。本学会は2015年に日本微生物資源学会(Japan Society for Culture Collections, 2014年当時 )と旧・日本微生物系統分類研究会(Japan Society for Microbial Systematics)とが合流することによって新たなページを開きました。本学会は、微生物多様性の理解とその保全及び持続的利用に貢献できるように微生物資源に関する科学技術や微生物系統分類学の発展を促進し、また様々な法律や規制の下で微生物資源を取扱い、移転するために学術、行政および一般社会に広く働きかけることを目的としております。


新着情報
Novozymes社 Myco-protein innovationの公募(2021年10月8日)
理化学研究所バイオリソース研究センター設立20周年記念式典およびシンポジウムのお知らせ(2021年9月30日)
日本微生物資源学会誌第37巻第1号を公開(2021年9月16日)
日本微生物資源学会会長挨拶を更新しました(2021年9月8日)
理化学研究所バイオリソース研究センター研究員公募のお知らせ(2021年9月8日)
公益財団法人発酵研究所助成による微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)支援について(2021年7月7日)
令和4年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦について (2021年6月4日)
東京農業大学 生命科学部 分子微生物学科 助教 公募(2021年5月27日)
令和3年度 日本微生物資源学会第27回大会について(2021年3月24日、2021年4月28日更新、2021年5月7日更新、2021年5月27日更新、2021年6月4日更新)
日本微生物資源学会 奨励賞および技術賞選考結果のお知らせ(2021年4月21日)
公益財団法人発酵研究所 寄付講座「酵母多様性生物学・分類学研究室」開設記念式典・キックオフシンポジウムのお知らせ(2021年4月14日)
公益財団法人発酵研究所2022年度 研究助成の募集のお知らせ (2021年4月6日)
第5回「バイオインダストリー大賞」・「バイオインダストリー奨励賞」の推薦募集について(2021年3月26日)
ABS学術対策チーム 2020年度ABSオンラインセミナーのお知らせ(2021年2月5日)
第18回 日本学術振興会賞受賞候補者の推薦について(2021年2月2日)
日本微生物資源学会誌第36巻第2号を公開(2020年12月25日)
日本微生物資源学会の次期理事の選出について(2020年12月1日)
国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム2020年度遺伝資源 国際ワークショップのお知らせ(2020年11月17日)
令和3年度日本微生物資源学会受賞候補者推薦に関するお願い(2020年10月28日)
Cryopreservation Conference 2020のお知らせ(2020年10月12日)
国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム 2020年度第8回ABSオンラインセミナーのお知らせ(2020年9月16日)
国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム 2020年度第7回ABS講習会のお知らせ(2020年9月1日)
微生物資源の保全と持続可能な利用のためのアジア・コンソーシアム(ACM17)・プレナリーセミナーのお知らせ(2020年8月26日)
日本乳酸菌学会2020年度大会 (Web 大会)開催のお知らせ(2020年8月26日)
国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム 2020年度第5回ABS講習会のお知らせ(2020年8月5日)
オンラインABS講習会 -ワシントン条約について-のご案内(2020年7月10日)
日本微生物資源学会誌第36巻第1号を公開(2020年7月6日)
日本微生物資源学会 技術賞選考結果のお知らせ (2020年6月29日)
日本微生物資源学会第27回大会は中止となりました(2020年6月1日)
東京農大醸造科学科教員公募のお知らせ(2020年5月12日)
「微生物資源をお探しの方へ」のページを新設しました(2020年3月16日)


学会からのお知らせ

◆◆ 日本微生物資源学会会長挨拶を更新しました ◆◆
(2021年9月8日掲載)

日本微生物資源学会会長挨拶を更新しました。会長の挨拶をご覧下さい。2021-2022年度の理事会(会長:大熊盛也 理研BRC)の理事会役員のメンバーとその担当については役員メンバーをご覧下さい。

◆◆ 公益財団法人発酵研究所助成による微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)支援について ◆◆
(2021年7月7日掲載)

日本微生物資源学会では、微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)を推進する活動の一環として、公益財団法人発酵研究所の「2021年度 学会・研究部会助成」に応募し、この度採択されました。このことから本助成期間中に以下のような研究支援を行います。

①学会参加及び論文発表助成(対象者:本学会会員ならびに非会員であっても「微生物の分離・分類・保存」に興味を持つ学生・若手研究者)
②技術研修への支援(機関会員対象)
③国際シンポジウム開催

①・②の公募要領・申請書については下記の書類をご参照下さい。
学会参加及び論文発表助成  公募要領 申請書
技術研修への支援  公募要領 申請書
③については、詳細なことが決まりましたらまた本ホームページにてご案内いたします。

申請先・問い合わせ先:
日本微生物資源学会系統分類部会(sms@jsmrs.jp
所定の申請書をパスワード付きpdfファイルにし、上記宛てメールで送付ください。パスワードは別途送付ください。

◆◆ 日本微生物資源学会 奨励賞および技術賞選考結果のお知らせ ◆◆
(2021年4月21日掲載)

日本微生物資源学会は令和3年度 日本微生物資源学会 奨励賞および技術賞の選考を行い、下記の会員に授賞することを決定しましたのでお知らせいたします。受賞講演は日本微生物資源学会第27回大会にて執り行われます。なお、昨年度受賞者の受賞講演も本大会で執り行われます。

日本微生物資源学会 奨励賞
遠藤 力也 会員 「新規酵母類リソースの開発と品質管理を通じた微生物リソースの高付加価値化」

日本微生物資源学会 技術賞
永井 利郎 会員 「長年にわたるカルチャーコレクション事業の高度化と学会への貢献」
押田 祐美 会員 「理研BRC-JCMにおける好気性細菌のリソース整備」

◆◆ 令和3年度 日本微生物資源学会第27回大会について ◆◆
(2021年3月24日掲載、2021年4月28日更新、2021年5月7日更新、2021年5月27日更新、2021年6月4日更新)
→大会申し込みサイトを以下の通り開設しました。
→参加受付中です。4.大会申し込みサイトからお申し込み下さい。

日本微生物資源学会第27回大会のお知らせ

 令和3年度日本微生物資源学会第27回大会のご案内をいたします.令和2年度大会は残念ながら中止となりましたが,第27回大会として,令和3年6月に下記の予定で開催いたします.
令和2年度予定は27回でしたが,中止となりましたので,令和3年度の大会が「第27回」となります.今後も予断を許さない状況が続くとは思いますが,皆様のご参加をお待ちしております.
大会に関する最新情報は学会ホームページ(https://www.jsmrs.jp/)で更新していきますので,ご確認くださいますようお願い致します.

日本微生物資源学会第27回大会
大会長 川口健太郎

大会申し込みサイトの開設

日本微生物資源学会第27回大会の申し込みサイトを以下の通り開設しました。
https://www.science-cloud.site/jsmrs27/form.html

1.会  期:2021年06月23日(水)9時~07月09日(金)17時
2.プログラム
プログラムはここよりダウンロード下さい ⇒ プログラム[PDF]
3.第27回総会
日本微生物資源学会第27回総会のページが設置されました。 ⇒ 総会ページ (終了しました)
4.一般演題の募集
1) 発表者は本学会会員でかつ,参加費を支払う方に限ります.発表は、オンデマンドとなります.
オンデマンド配信となりますので,期間中は都合のよい時間に講演,実務ワークショップ,受賞講演,シンポジウム 等をご覧いただけます.なお, ライブ配信は行いません.
総会,編集委員会,カルチャーコレクション委員会,理事会については,学会より関係者に別途案内がなされます.
2) 講演の申し込み
大会申し込みサイトより、大会参加申し込みと同時にお申し込み下さい。
3) 講演要旨原稿の提出
MS-Word を用いて,日本微生物資源学会誌の執筆要領に従って,800 ~ 1,000 字で作成し,e-mail に添付して,大会事務局宛(jsmrs27@gene.affrc.go.jp)にお送りください.書式はこちら からダウンロードしてください. 演題名,氏名,所属については英文も記載してください.メール件名 は「大会発表申込(**)」とし,**には氏名を入れてください.要旨提出の締め切りについても,令和3年5月10日(月)です. 講演申し込み・要旨提出の締め切りについては,令和3年5月17日(月)に延長しました.
4) 講演について
講演はPDFまたは動画(mp4)による発表になります.都合の良い方をお選びください.ファイルは参加費支払確認後に進むことのできるマイページからアップロードしてください(5/31までに). 動画につきましては,15分前後で,各自撮影(パワーポイントに音声を付けるなども可)をお願い致します.PDFは1枚のポスターをそのままPDFにしたものでも,パワーポイントやWordで作成した文書をPDFにしたものなど,書式に制限はありません.大きさも視聴者側で変えることができますので,普段の設定通りのもので構いません.なお,いずれもファイルサイズは1Gバイト以内に納めてください.
5.大会参加の申込方法
大会へ参加される方は,日本微生物資源学会第27回大会の申し込みサイトからお申し込みください.
https://www.science-cloud.site/jsmrs27/form.html
6.参加費(大会参加費)
1) 令和3年 6月18日(金)17:00まで
会員:5,000円 非会員:7,000円 学生:1,000円
2) 令和3年 6月18日(金)17:00以降
会員:6,000円 非会員:8,000円 学生:2,000円
支払い方法については、申し込み確認後、連絡いたします.
7.大会事務局:〒305-8602 茨城県つくば市観音台2-1-2
農研機構・遺伝資源研究センター 永井利郎
Tel:029-838-7058,E-mail:jsmrs27@gene.affrc.go.jp

◆◆ 日本微生物資源学会の次期理事の選出について ◆◆
(2020年12月1日掲載)

本年度は日本微生物資源学会の次期理事を選出する年にあたります。本学会会則および細則に則り,2021年度および2022年度の2年間を任期とする新役員を2021年3月末日までに決定いたします.理事会は,2020年10月2日の理事会において,選挙管理委員として中桐 昭会員(委員長;元会長,鳥取大),岡根 泉会員(元理事,筑波大学), 伊藤 隆会員(現理事,理研)の3名を決定し、選挙管理委員会を設置いたしました.細則に基づき,選挙管理委員会によって以下の通り役員改選を実施いたします.会員の皆様からの理事候補者の推薦および立候補を受け付けます.詳細は下記書類をご覧下さい.
会員の皆様のご協力をよろしくお願いいたします.

日本微生物資源学会の次期理事の選出について

様式1

◆◆ 令和3年度日本微生物資源学会受賞候補者推薦に関するお願い ◆◆
(2020年10月28日掲載)

令和3年度日本微生物資源学会賞,奨励賞ならびに技術賞候補者を下記の要領で募集いたしますので,ご推薦いただきますようお願いいたします.

学会賞選考委員長 矢口貴志

1. 受賞候補者の資格
1) 日本微生物資源学会賞
微生物およびこれに準ずる培養生物の系統保存,系統分類学及び関連分野における学術進歩に寄与し,当該年度の4月1日に満40歳以上である本会正会員に授与する.受賞の対象となる業績は日本微生物資源学会誌に掲載された論文を含むものとする.
2) 日本微生物資源学会奨励賞
微生物およびこれに準ずる培養生物の系統保存,系統分類学及び関連分野における学術進歩に寄与し,当該年度の4月1日に満40歳未満である本会正会員に授与する.受賞の対象となる業績は日本微生物資源学会誌に掲載された論文を含むものとする.
3) 日本微生物資源学会技術賞
微生物およびこれに準ずる培養生物の管理,系統保存技術及び系統分類学の関連手法に寄与した本会正会員に授与する.
2. 推薦者の資格 (以下のいずれかに該当する正会員もしくは名誉会員)
1) 本会の理事および監事
2) 本会の理事および監事経験者
3) 本会の前身である日本微生物株保存連盟の幹事および監事経験者
4) 推薦時の本会会員歴が10年以上である正会員
3. 提出書類〔技術賞は1),2)のみ,ただし3),4)も参考資料として添付してもよい.〕
1) 候補者氏名と受賞対象となる業績の名称,推薦理由及び受賞対象となる業績の要旨をそれぞれA4判1枚にまとめる(本学会の活動や微生物系統保存事業への貢献を明記).推薦者は署名,捺印する.
2) 候補者の履歴書: 生年月日,現住所,所属機関名・住所,学歴,職歴,他学会での受賞歴を含む.
3) 候補者の業績目録: 以下の項目に分けて作成する(本学会誌掲載の①,②を明示).
①原著論文,②総説,③国際会議プロシーディング,④著書 (分担執筆を含む),⑤本学会での口頭発表
4) 主要な論文(受賞対象となる業績に関連する論文を含む)の別刷またはコピー5編以内,各5部
これらの書類(主要な論文は別刷りの代わりになるpdfファイルで可)を下記に示す会長宛に書留郵便または電子メールで送付すること.なお提出書類は返却しません.
4. 推薦書類の送付先
〒305-0074 茨城県つくば市高野台3-1-1
国立研究開発法人理化学研究所バイオリソース研究センター微生物材料開発室
大熊 盛也(日本微生物資源学会会長)
E-mail: mohkuma@riken.jp
5. 推薦書類提出締切日:令和3年1月31日(必着)

◆◆ 微生物資源の保全と持続可能な利用のためのアジア・コンソーシアム(ACM17)・プレナリーセミナーのお知らせ ◆◆
(2020年8月26日掲載)

「微生物資源の保全と持続可能な利用のためのアジア・コンソーシアム(ACM)( https://www.acm-mrc.asia/index.html )」は下記のとおりオンラインによるプレナリーセミナーを開催します。日本微生物資源学会の会員は無料で聴講できますので、どうぞご参加下さい。

ACM17オンライン・プレナリーセミナー
「DIGITAL TRANSFORMATION: Roles for Biological Resource Centers under COVID-19 pandemic」
開催日 2020年9月9日(水) 13:00~14:20
開催形態 ZoomによるWeb会議
使用言語 英語
講演者:
1. Managing Culture Collections in COVID-19 Era: The catalyst role of the WFCC.
Prof. Ipek Kurtboke (世界カルチャーコレクション連合(WFCC)会長)
2. Bioeconomy strategy of Japan
諏訪部 和幸 (経済産業省商務・サービスグループ生物化学産業課 生物多様性・生物兵器対策室 室長)
3. MicrobeDB.jp: integration of microbial data from microbiome point of view
森 宙史(国立遺伝学研究所・生命情報研究センター 助教)
4. Data and Biological Resource Platform (DBRP)
久保 寛之 (NITEバイオテクノロジーセンター参事官(バイオデジタル担当))
対象 日本微生物資源学会 会員
参加費 無料
参加申し込み 下記URLからお申し込みください。
http://www.nite.go.jp/nbrc/global/acm/acm17_plenary.html
申し込み締切:9月4日(金)
注意事項 ACM17プレナリーセミナー以降のプログラムも傍聴自由となります。
プログラムの詳細は下記ウェブサイトでご確認ください。
https://www.jsmrs.jp/ACM17/

◆◆ 日本微生物資源学会 技術賞選考結果のお知らせ ◆◆
(2020年6月29日掲載)

日本微生物資源学会は2020年度 日本微生物資源学会 技術賞の選考を行い、下記の会員に授賞することを決定しましたのでお知らせいたします。本年度の日本微生物資源学会大会は中止となりましたので、授賞式と受賞講演は次年度の大会で執り行われる予定です。

日本微生物資源学会 技術賞

山﨑 福容 会員 「微生物資源に関する情報システムの高度化」

◆◆ 日本微生物資源学会第27回大会中止のお知らせ ◆◆
(2020年6月1日掲載)

今般の新型コロナウイルス感染拡大および今後予想される第2波、第3波を考慮し、日本微生物資源学会第27回大会(9月9日~11日,東京農業大学)の開催を中止とすることとしました.大会の中止により,ご講演,ご参加を予定されていた方々には多大なるご迷惑をおかけすることとなり,大変申し訳ございません.

大会の中止に関するお問い合わせは,大会事務局 jsmrs27@nodai.ac.jp までメールにてお願いいたします.
また,学会活動に関する最新情報は学会ホームページ(http://www.jsmrs.jp/)やメール配信にてお知らせいたします.

日本微生物資源学会
会長 大熊盛也
日本微生物資源学会第27回大会
大会長 田中尚人


その他のお知らせ

◆◆ Novozymes社 Myco-protein innovationの公募 ◆◆
(2021年10月8日掲載)

Novozymes社では、菌由来のタンパク源のさらなる利用を目指して、Myco-protein innovationに関する公募を始めました。
詳細についてはこちら および下記のリンク先をご参照ください。
Future of proteins innovation call:<https://helloscience.io/open-challenge/myco-protein-innovation-call/ >

特に日本は様々な菌の基礎も応用も食用も盛んですので、いいアイデア、イノベーションが生まれる土台があります。是非、日本からの応募をお願いしたと思っています。

ノボザイムズジャパン

◆◆ 理化学研究所バイオリソース研究センター設立20周年記念式典およびシンポジウムのお知らせ ◆◆
(2021年9月30日掲載)

理化学研究所バイオリソース研究センター(理研BRC)では、設立20周年を記念して、10月19日(火)に、20周年記念式典をオンラインで開催し、ライブ配信される予定です。また、2021年10月20、21、22日に、理研BRCのPIに加え、植物・微生物共生、幹細胞、マウスモデルの各研究分野より16名の先生方をお招きして、オンライン形式のシンポジウムを開催します。

詳しくは以下のリンク先をご参照ください。
https://web.brc.riken.jp/ja/archives/news/20210719_01

会名:記念式典
日時:2021年10月19日(火)14:00~15:45(予定)
開催方法:オンライン
https://web.brc.riken.jp/ja/brc20th/ceremony

会名:バイオリソースが駆動する生命科学とイノベーション
日時:2021年10月20日(水)~22日(金)
開催方法:オンライン
スケジュール・申し込み等については下記のホームページをご覧下さい。
https://web.brc.riken.jp/ja/brc20th/symposium

◆◆ 理化学研究所バイオリソース研究センター研究員公募のお知らせ ◆◆
(2021年9月8日掲載)

国⽴研究開発法⼈理化学研究所 バイオリソース研究センター 微⽣物材料開発室では、研究員(無期雇⽤職)の公募を⾏っております。

詳しくは以下のリンク先をご参照ください。
https://www.riken.jp/careers/researchers/20210901_4/

◆◆ 令和4年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦について ◆◆
(2021年6月4日掲載)

文部科学省から次の通り文部科学大臣表彰科学技術賞、若手科学者及び研究支援賞受賞者候補の推薦依頼が参りました。
文部科学省では、科学技術に関する研究開発、理解増進等において顕著な成果を収めた者について、その功績を讃えることにより、科学技術に携わる者の意欲の向上を図り、もって我が国の科学技術水準の向上に寄与することを目的とする科学技術分野の文部科学大臣表彰を定めています。この度、令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦機関からの募集を行いますので、お知らせします。

(ホームページより抜粋)
この度の依頼では科学技術賞、若手科学者及び研究支援賞受賞者候補の推薦を依頼するもので、特に① 女性、② 日本国籍を有し、海外を拠点に研究活動を行っている者(対象:科学技術賞研究部門または若手科学者賞)の積極的な推薦を依頼されております。詳細は次のホームページを参照して下さい。

文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦について
https://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/index.htm

科学技術分野の文部科学大臣表彰
http://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/hyoushou/1414653.htm

本学会ではこれら賞候補者の推薦を行いますので、希望者は7月5日(月)までに学会事務局までE-mailにてお知らせ下さい( contact@jsmrs.jp )。

◆◆ 東京農業大学 生命科学部 分子微生物学科 助教 公募 ◆◆
(2021年5月27日掲載)

東京農業大学 生命科学部 分子微生物学科では、下記の公募を行っております。
1.バイオインフォマティクス研究室 助教
2.資源生物工学研究室 助教
3.植物共生微生物学研究室 助教
締切 2021年7月16日(金)必着

詳細につきましては以下をご覧下さい。
https://www.nodai.ac.jp/about/recruit/
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorSearch?fn=3&dispcount=10&keyword_and=東京農業大学

◆◆ 公益財団法人発酵研究所 寄付講座「酵母多様性生物学・分類学研究室」開設記念式典・キックオフシンポジウムのお知らせ ◆◆
(2021年4月14日掲載)

東京農業大学農生命科学研究所では、2020年10月1日に公益財団法人発酵研究所のご寄付により「酵母多様性生物学・分類学研究室」が開設されました。これを記念し、キックオフシンポジウムを開催いたします。

日時:2021年5月13日(木)13:00〜
開催方法:オンライン
スケジュール・申し込み等については下記のホームページをご覧下さい。
https://www.nodai.ac.jp/nri/news/news-20210413142845/

◆◆ 公益財団法人発酵研究所2022年度 研究助成の募集のお知らせ ◆◆
(2021年4月6日掲載)

微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)の研究の進歩発展に寄与することを目的とする。
寄付講座助成、研究者招聘・留学助成を廃止し、研究室助成を新設しています。

2022年度 一般研究助成
独創的で夢のある、チャレンジングな研究を対象とする助成
助成金額 300万円(一括払い)
助成期間 2022年4月~2024年3月(2年)
募集期間 2021年7月1日~7月31日(募集締切:7月31日12時)
2022年度 大型研究助成
一般研究助成よりも大きな構想を持つ微生物の研究を対象とする助成
助成金額 1000万円(一括払い)
助成期間 2022年4月~2024年3月(2年)
募集期間 2021年7月1日~7月31日(募集締切:7月31日12時)
2022年度 若手研究者助成
35歳以下の微生物の研究者を対象とする助成
助成金額 300万円(一括払い)
助成期間 2022年4月~2024年3月(2年)
募集期間 2021年7月1日~7月31日(募集締切:7月31日12時)
2022年度 研究室助成
地方にある大学の微生物を研究対象とする研究室に対する助成
助成金額 2000万円(一括払い)
助成期間 2022年4月~2026年3月(4年)
募集期間 2021年7月1日~7月31日(募集締切:7月31日12時)
2022年度 学会・研究部会助成
微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)を推進する活動への助成
助成金額 500万円(一括払い)
助成期間 2022年4月~2024年3月(2年)
募集期間 2021年7月1日~7月31日(募集締切:7月31日12時)

各助成の詳細は下記URL「助成事業インフォメーション」の各助成募集要項をご参照下さい。
URL:http://www.ifo.or.jp/research/info.html

【書類送付先および問合せ先】
公益財団法人発酵研究所事務局
〒532-8686 大阪市淀川区十三本町2丁目17番85号
TEL:06-6300-6555 FAX:06-6300-6814
e-mail:jimukyoku@ifo.or.jp
URL:http://www.ifo.or.jp/

◆◆ 第5回「バイオインダストリー大賞」・「バイオインダストリー奨励賞」の推薦募集について ◆◆
(2021年3月26日掲載)

一般財団法人バイオインダストリー協会から標記大賞・奨励賞への推薦募集がありましたのでお知らせ致します。詳しくは下記ホームページをご覧下さい。

2017年よりスタートしました「バイオインダストリー大賞」、「バイオインダストリー奨励賞」は、表彰を通じて受賞者の業績が幅広く認知され、バイオテクノロジーの重要性への理解が深まり、研究開発がいっそう促進されることを目的とした、日本唯一の賞です。 第5回を迎えた本年は、2月22日(月)より募集を開始し、ご応募の締め切りは5月6日(木)となっております。各賞へのご応募は、以下の募集要項リンクよりお願いいたします。

◆バイオインダストリー大賞・奨励賞募集案内 https://www.jba.or.jp/jba/osirase/5_award.php
◆バイオインダストリー大賞 募集要項 https://www.jba.or.jp/jba/osirase/_556.php
◆バイオインダストリー奨励賞 募集要項 https://www.jba.or.jp/jba/osirase/556.php

◆◆ ABS学術対策チーム 2020年度ABSオンラインセミナーのお知らせ ◆◆
(2021年2月5日掲載)

国立遺伝学研究所ABS学術対策チームから以下のABSオンラインセミナーのお知らせが来ております。
ご興味のある方はどうぞご参加下さい。

2020年度第11回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:カメルーン遺伝資源の取得と利用」
((同時通訳あり))

演題及び演者 Implementation of the Nagoya Protocol on Access to Genetic Resources and Fair and Equitable Sharing of Benefits in the Republic of Cameroon(仮)
Dr. Aurélie Taylor Patience DINGOM (カメルーン共和国のABSナショナルフォーカルポイント)
カメルーンの魅力と遺伝資源アクセスの現状
二村 聡 先生
開催日時 2021年2月12日(金) 17時~18時30分予定
参加登録 下記アドレスからお申し込み下さい。
http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2021/01/29/11th_abs_workshop2020_1/

2020年度第13回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:東ティモールの生物多様性と遺伝資源」
((同時通訳あり))

演題及び演者 Biodiversity and genetic resources of the Democratic Republic of Timor-Leste(仮)
Mr. Marcal Gusmao (東ティモール共和国のABSナショナルフォーカルポイント)
東チモールの魅力と遺伝資源アクセスの現状
二村 聡 先生
開催日時 2021年2月25日(木) 14時~15時30分予定
参加登録 下記アドレスからお申し込み下さい。
http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2021/02/04/13h_abs_workshop2020-2/

2020年度第14回ABSオンラインセミナー「名古屋議定書の国内措置(ABS指針)への対応」

演題及び演者 2020年度第14回ABSオンラインセミナー「名古屋議定書の国内措置(ABS指針)への対応」
三宅 里奈 様 (環境省 自然環境局 自然環境計画課 生物多様性主流化室 室長補佐)
開催日時 2021年3月4日(木) 14時~15時予定
参加登録 下記アドレスからお申し込み下さい。
http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2021/01/20/12th_abs_workshop2020/

◆◆ 第18回 日本学術振興会賞受賞候補者の推薦について ◆◆
(2021年2月2日掲載)

日本学術振興会から第18回日本学術振興会賞受賞候補者の推薦がありました。

第18回(令和3(2021)年度) 日本学術振興会賞受賞候補者の推薦について(通知)

(通知文書から抜粋)

 本会では、研究者養成事業の一環として、「日本学術振興会賞」を制定し、優れた若手研究者を顕彰しています。本賞は、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究意欲を高め、研究の発展を支援することにより、我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させることを目的としています。
 この度、下記の要領により、第18回(令和3(2021)年度)を実施することとなりましたので、候補者のご推薦をお願いいたします。なお、今回から、年齢制限について、出産・育児による休業等に関する例外取り扱いを開始しましたので、ご留意下さい。

対象者 国内外の学術誌等に公表された論文、著書、その他の研究業績により学術上特に優れた成果を上げたと認められる者のうち、令和3(2021)年4月1日現在以下の1)から3) の条件を満たす者とします。また、これまでにご推薦いただいた候補者のうちの女性割合は極めて低いというのが現状です。女性候補者の積極的な推薦をお願いいたします。
1) 日本国籍を有する者又は日本で5年以上研究している外国人
2) 45歳未満(出産・育児による休業等がある場合、47歳未満
3) 博士の学位を取得する者又は同等以上の学術研究能力を有する
授賞数 授賞数は25名以内、副賞として研究奨励金110万円を贈呈

詳細については下記ウェッブサイトをご覧下さい。
https://www.jsps.go.jp/jsps-prize/yoshiki_01.html

本賞への推薦に当たって、日本微生物資源学会は学会長名のもと、候補者を推薦することが可能です。本賞への応募を希望される会員は3月26日(金)までに学会事務局までE-mailにてご連絡下さい( contact@jsmrs.jp )。

◆◆ 国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム 2020年度国際ワークショップのお知らせ ◆◆
(2020年11月17日)

【 会 名 】 2020年度生物遺伝資源 国際ワークショップ
「カルチャーコレクションとバイオリソース機関の名古屋議定書対応」
【 演 題 】 ・ex situ コレクションにおける名古屋議定書/ABS対応の課題 (仮)
・コレクションにおける名古屋議定書対応:ドイツの微生物コレクションDSMZの例(仮)
【講演者】 ・石田 孝英 氏(国立研究開発法人 国立環境研究所 高度技能専門員)
・Amber Hartman Scholz, Ph.D.(ドイツ微生物細胞培養コレクションDSMZ 副所長 )
【 日 時 】 2020年12月9日(水)10:00~12:00予定(接続開始 9:00)
* 9:50迄にご参加をお願いします。
【配信方法】 ウェビナー(ZOOM)
【登録方法】 参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
下記アドレスよりお申し込みください。
【登録期限】 2020年12月3日(木)午後5時まで。
申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。

登録方法・講習会の詳細は下記アドレスをご覧下さい。
http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/11/06/international_bioresource_workshop2020/

◆◆ Cryopreservation Conference 2020のお知らせ ◆◆
(2020年10月12日掲載)

Cryopreservation Conference は今年で7回目の開催となります。今年は COVID-19 の影響のため、長期にわたる外出自粛・都市封鎖などが実施され、人の手による生物遺伝資源の維持・継代・管理が非常に困難な状況に陥っています。そのため、多様な生物遺伝資源に利用できる実践的な超低温保存技術開発および技術移転が、かつてないほど求められていると感じています。
今年度の Cryopreservation Conference 2020 はオンラインで開催いたします。本カンファレンスでは、生物遺伝資源の長期保存技術において、生存を可能にする、あるいは、組織が障害を受けるメカニズム解明などの研究に携わる研究者の皆様から発表いただき、活発な議論が交わされます。今後の保存研究の方向性や有用性および広がりを探ることのできる大変有意義な会になっています。生物・技術・薬剤・保管施設などの関係者の皆様、その他多くの皆様にご参加いただきたく、よろしくお願いいたします。

オーガナイザー代表 田中大介(農研機構)

【日 時】 2020年11月26日(木)~27日(金)
【参加費】 無料
【主 催】 自然科学研究機構 基礎生物学研究所IBBPセンター
【共 催】 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構
【場 所】 オンライン開催
【招待講演】
  松村和明 先生(北陸先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科)
  黒田浩介 先生(金沢大学 理工研究域生命理工学系)
  杉山弘和 先生(東京大学 大学院工学系研究科化学システム工学専攻)
【参加・発表登録】 https://ibbp.jp/cryoconf2020/
【締 切】
  口頭発表申込・要旨提出 10月15日(木)
  参加申込        11月19日(木)
  *事前登録をしていただいた方のみ参加可能です

多忙な方でも特定の生物種の保存法や新規合成保存液によるガラス化メカニズムなど、ご興味をお持ちの時間帯だけ参加して発表を聞くことができます。

◆◆ 国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム 2020年度第8回ABSオンラインセミナーのお知らせ ◆◆
(2020年9月16日掲載)

【会 名】 2020年度第8回ABSオンラインセミナー
「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」
【演 題】 ・ラオス遺伝資源へのアクセスの現状~ABS契約締結の経験を踏まえて~
・The ABS implementation in Lao PDR
【講演者】 二村 聡 氏( 株式会社 ニムラ・ジェネティック・ソリューションズ 代表取締役 )
Ms. Kongchay Phimmakong( ラオス科学技術省 科学局 調整技術顧問 副局長 )
【日 時】 2020年9月28日(月)10:00~12:00予定(接続開始9:00)
9:50迄にご参加をお願いします。
【登録方法】 参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
下記アドレスよりお申し込みください。
【登録期限】 2020年9月24日(木)午後5時まで。
申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。

登録方法・講習会の詳細は下記アドレスをご覧下さい。
http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/09/11/8th_abs_workshop2020/

◆◆ 国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム 2020年度第7回ABS講習会のお知らせ ◆◆
(2020年9月1日掲載)

【 会 名 】 2020年度第7回ABS講習会 事例編-筑波大学
【 講題 】 I.海外における植物遺伝資源のフィールド研究とアクセスの手続きに関わる事例と留意点
II. ミャンマーでの植物遺伝資源探索収集との輸出手続きの近況
【講演者】 筑波大学 渡邉和男 先生
【講演内容】 I.海外における植物遺伝資源のフィールド研究におけるABS関連他いろいろな手続きの必要事項を解説。
II. ミャンマーでの遺伝資源調査及び収集手続きについて。年々変わっており、外的要因にも注意が必要。
【 日 時 】 2020年9月15日(火)13:30~14:30予定(接続開始12:30)
13:20迄にご参加をお願いします。
【登録方法】 参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
下記アドレスよりお申し込みください。
【登録期限】 2020年9月10日(木)午後5時まで。
申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。

登録方法・講習会の詳細は下記アドレスをご覧下さい。
http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/08/21/7th_abs_workshop2020/

◆◆ 日本乳酸菌学会2020年度大会 (Web 大会)開催のお知らせ ◆◆
(2020年8月26日掲載)

日本乳酸菌学会2020年度大会は、東京工業大学の山本直之先生を大会長とし、新型コロナウイルスによる感染リスクを回避するため遠隔画像配信により以下のように実施します。詳細情報は日本乳酸菌学会のウェブサイト( http://www.jslab.jp/ )を通じて、随時ご案内いたします。

開催予定日 2020年11月27日(金)、28日(土)
発表形式 Zoomを用いた遠隔会議システムにより実施
大会参加費 一般 3,000円、学生 無料(乳酸菌学会会員は1,000円)
申し込み締め切り 2020年11月20日(金)、発表申込締切は8月31日正午となります
申し込み方法 日本乳酸菌学会ウェブサイト( http://www.jslab.jp/ )からお申し込み下さい

詳細についてはこちら をご覧下さい。

◆◆ 国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム 2020年度第5回ABS講習会のお知らせ ◆◆
(2020年8月5日掲載)

【 会 名 】 2020年度第5回ABS講習会 事例編-東京都立大学
【 講演タイトル 】 海外の遺伝資源へのアクセスと利用における名古屋議定書への対応
【講演者】 東京都立大学 理学部生命科学科 江口克之先生、菊地波輝先生、村上哲明先生
【 日 時 】 2020年8月11日(火)13:30~14:30予定(接続開始12:30)
13:20迄にご参加をお願いします。
【登録方法】 参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります
下記アドレスからお申し込みください
【登録期限】 2020年8月7日(金)午後0時(正午)まで)
申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。

登録方法・講習会の詳細は下記アドレスをご覧下さい。
http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/07/31/5th_abs_workshop2020/

◆◆ オンラインABS講習会 -ワシントン条約について-のご案内 ◆◆
(2020年7月10日掲載)

海外と遺伝資源のやり取りをするときに、生物多様性条約・名古屋議定書におけるABSの対応が必要となりますが、対象となる生物はワシントン条約への対応も必要となります。国立遺伝学研究所ABS学術対策チームでは、第4回オンライン講習会としてワシントン条約についてのオンラインセミナーを開催します。ご興味のある方はどうぞご参加下さい。

タイトル「ワシントン条約について」
講師:経済産業省野生動植物貿易審査室 菊島 大二郎 氏
日時:7月27日(月曜日)14:00 講義開始 15:00 講義終了

参加には事前登録が必要です。
このウェビナーの事前登録は下記からおねがいします:

https://zoom.us/webinar/register/WN_k0IvcCosRsi870qKsrGqmQ
ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

詳細はこちらをご覧下さい。
http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/07/08/4th_abs_workshop2020/

◆◆ 東京農大醸造科学科教員公募のお知らせ ◆◆
(2020年5月12日掲載)

東京農業大学応用生物科学部 醸造科学科 醸造微生物学研究室では助教1名の公募を行います。
詳細についてはこちら をご覧ください。


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